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センター試験本番レベル模試

最終 12月

日程
12月23日(金)
対象
新高3生(新高2生も可)
申込締切
12月19日(月)
詳しい概要はこちら

お申し込みはこちら

特徴

連続受験

新高3生も今からチャレンジ

学力を確実に伸ばすためには、学力の伸びを正確に知る必要があります。そして、学力の伸びを正確に知るためには、同一の判定基準による模試を連続受験することが必要です。「学力のものさし」として、同一判定基準の模試を毎回受験することで、受験勉強の成果を正確に把握することができます。合格した先輩の伸びと比較して自らの学習を振り返り、より効果的な勉強法を確立していきましょう。

よくある質問

センター試験ってどんな試験ですか?
センター試験は、毎年1月に2日間にわたり全国で一斉に実施されるマーク式の共通テストです。四年制大学進学志望者(一般入試受験)の約9割が受験する、国内で最大規模の大学入学試験です。国公立大学では、一般入試の一次試験として課され、ほとんどの国公立大学はセンター試験の成績と大学が個別に実施する二次試験との合計により合格者を決定します。
私は私大しか受験しないから、関係ないですよね?
いいえ、決して無関係ではありません! センター試験を課す方式を採用する私立大学は年々増加しており、その数は私大全体の8割を超えます。私大志望者もセンター試験を受験することで、合格のチャンスが広がります。受験生にとって、今やセンター試験は避けては通れないものとなっているのです。
地歴公民・理科二科目受験の成績採用方式は?
大学が地歴公民や理科の複数科目受験者から1科目の成績を採用する場合、これまでは「高得点科目」が利用されることがほとんどでした。しかし、2012年度の時間割変更に伴う解答時間の不公平利用を防止する必要から、「第一回答科目(最初に答案を利用する科目)」の成績利用へ変更する大学が増えています。志望校の入試要項を必ず確認しましょう。

実地概要

実地日
第1回:2016年2月21日(日)
第2回:2016年4月24日(日)
第3回:2016年6月26日(日)
第4回:2016年8月28日(日)
最終:2016年12月23日(金・祝)
対象
高3生・高2生(高1生も可)
受験会場
東進ハイスクール各校舎・東進衛星予備校各校舎
受験料
一般生受験料4,320円(税込)
※インターネットまたは校舎窓口にて所定の申込書でお申し込みいただいた場合、
特別受験料3,456円(税込)にて受験できます。
※納入いただいた受験料は、返金いたしかねます。
受験教科
教科   時間 配点
外国語 英語
リスニング
80分 200点
30分 50点
数学(1) 数学I・数学A(最終のみ数学Iも選択可) 60分 100点
数学(2) 数学II・数学B(最終のみ数学IIも選択可) 60分 100点
国語 国語 80分 200点
理科(1) 物理基礎、化学基礎、生物基礎、地学基礎より2科目 60分 100点
理科(2) 物理、化学、生物、地学から最大2科目 1科目 60分 100点
2科目 120分 200点
地理歴史
公民
世界史B、日本史B、地理B、倫理、政治・経済、
現代社会、『倫理、政治・経済』 から最大2科目
1科目 60分 100点
2科目 120分 200点

※理科の「基礎」を付した科目は2科目選択必須(30分×2科目 計60分、50点×2科目 計100点)です。
1科目のみの受験はできません。

時間割
教科・科目 時間
地理歴史・公民 第1解答科目※ 08:30~9:30
地理歴史・公民 第2解答科目 09:40~10:40
国語 10:50~12:10
昼休み 12:10~12:50
個人マスター記入 12:50~13:10
英語 13:20~14:40
英語リスニング 14:50~15:20
数学(1) 15:30~16:30
数学(2) 16:40~17:40
理科 選択パターンA、B、
C(*1)、D(第1解答科目受験)
17:50~18:50
理科 選択パターンC(*2)、
D(第2解答科目受験)
19:00~20:00
教科 出題範囲
英語 「オーラルコミュニケーションI」および「英語I」に加えて、
「オーラルコミュニケーションII」と
「英語II」に共通する事項
数学I・A 全範囲
数学II・B 全範囲
(確率分布と統計的な推測を除く)
国語 国語総合・国語表現I
(現代文のみの受験も可能)
理科 各科目とも全範囲から出題
地理歴史
公民
各科目とも全範囲から出題
理科の科目選択方法
パターンA:理科グループ1から2科目
パターンB:理科グループ2から1科目
パターンC:理科グループ1から2科目(*1)および理科グループ2から1科目(*2)
パターンD:理科グループ2から2科目

※地理歴史・公民2科目受験者および理科選択パターンDの受験者は、必ず指定された時間に第1解答科目、第2解答科目を受験してください。
※地理歴史・公民1科目受験者は第1解答科目を第2解答科目の時間に受験してください。
※時間割は変更になる場合があります。

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